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ヤマハ
2026年09月13日
ヤマハ SF-51B-SX
掲載金額 350万円
激安で売却 トローリングからフィッシングにクルージングまで
基本情報
| 管理番号 | 長崎県-002715 |
|---|---|
| 進水年月 | 1991年07月 |
| 年式 | 1991年 |
| 定員 | 15人 |
| サイズ | 51ft |
| トン数 | 15t |
| 形状 | プレジャーボート |
| 航行区域 | 限定沿海 |
| 次回船検 |
定期 (2027年08月11日)まで |
| 整備記録 | なし |
| 清水タンク容量 | 400リットル |
| 船底塗装歴 | あり |
| 保管状態 | 係留 |
| 保管場所 | なし |
| 取材有無 | あり |
サイズ
| サイズ(船検証) | ||
|---|---|---|
| 全長 | 全幅 | 全深 |
| 11.76m | 3.89m | 2.13m |
| サイズ() | ||
| 実長 | 実幅 | 高さ |
| 15.5m | 3.9m | |
※実測値の場合は、おおよその数値です。
エンジン情報
| メーカー名 | ヤマハ |
|---|---|
| エンジン型式 | NO2 (SX858KM) |
| 燃料種類 | 軽油 |
| 搭載数 | 2基 |
| 定格馬力 | 300馬力 / 2200rpm(回転数) |
| 最大馬力 | 405馬力 |
| 掲載時のアワーメーター |
右:約2494時間 左:約2511時間 ※実働時間を保証するものではありません。 |
| 推進機種類 | シャフト船(ブラケット) |
| 巡航 | 約22ノット |
| 燃料タンク | 1400リットル |
| 発電機 |
メーカー名:オナン ワット数:8kw 使用時間:3782h 燃料:軽油 |
※参考です。記載内容は保証するものではありません。
装備
JCI法定備品 〇
無線設備 〇
コンパス 〇
GPS魚探 ホンデックスHE-1201
レーダー コーデンMRD-104A
2ステーション 〇
スラスター(電動式) 〇
陸電システム 〇
陸電コード 〇
温水器 〇
サーチライト 〇
トランサムステップ 〇
スイムラダー 〇
オーニング 〇
ウィンドラス 〇
イケス 循環式
電動マリントイレ 〇
清水ギャレー 〇
マリンエアコン 〇
エアコン(家庭用) 〇
電子レンジ 〇
冷蔵庫 〇
- マリーナステイや船上パーティーも楽しめる往年の名モデル
- トローリングからクルージングまで
船体★★★★★
装備品★★★★★
エンジン★★★★★
担当: 相馬 英樹(そうま)
フライブリッジ
主にここで操船されています。
フライブリッジデッキを増設されています。
エンクロジャーは透明感がなくなっています。
ホンデックスのGPS魚探は新設して間もないものです。レーダーもいいものが付いています。
アフトデッキ/発電機8キロ
デッキの状態は悪くありません。生け簀は循環式です。
発電機は錆が多くいい状態ではありません。昨年2025年は動いていたそうですが、取材時はどうやってエンジンをかけるかわかりませんでしたので、動けばラッキーと思ってください。
キャビン
かび臭さもなくきれいに使用されています。
マリンエアコンは作動しましたが風が出ているいう感じです。ですから家庭用のエアコンを陸電で使用されています。
担当: 相馬 英樹(そうま)
注意事項
ホームページの写真や動画は船名を消したり、背景をぼかしたり一部加工をしています。掲載内容はオーナーのコメントを参考に作成していますが、中古船ソーマッチで約束できるものではありません。装備品やエンジン等、取材時と現在の状態に変化があったり、オーナーもご存知で無い不具合があったり、知らないうちに不具合が発生していたり、または勘違い、記載間違いなどもあります。
ご見学
ご購入を前提とされる方のみご案内しています。見学ご希望の方は「ご見学お申込書」にご署名の上でお申込みください。
天候及び海上の状況によっては試乗できない場合 もあります。また、試乗の際は上下架代金や燃料 代が必要な場合もありますのでご了承ください。
お取引
個人売買の現状渡しの為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。しっかりご見学ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。
紹介物件によっては、見学のお申込みが集中する場合もございます。この場合、ご購入を即決頂くか、手付金のお支払いの有る方と優先的に商談を進める場合もあります。
その他、名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要です。



































































































最近は乗る機会がないので船体及び船底は汚れています。しかしながら気になる損傷もなくすぐに修理が必要になる箇所はありません。