NEW
ヤマハ
2026年09月21日
ヤマハ DY39M-OA
掲載金額 550万円
レーダー、オートパイロット、GPS、魚探など、装備がいいです
基本情報
| 管理番号 | 福岡県-002739 |
|---|---|
| 進水年月 | 1994年01月 |
| 年式 | 1994年 |
| 定員 | 6人 |
| サイズ | 39ft |
| トン数 | 4.4t |
| 形状 | 漁船タイプ・漁船・業務船 |
| 航行区域 | 限定沿海,漁船登録 |
| 次回船検 |
定期 (2026年12月21日)まで |
| 整備記録 | なし |
| 船底塗装歴 | あり |
| 保管状態 | 係留 |
| 保管場所 | なし |
| 取材有無 | あり |
サイズ
| サイズ(船検証) | ||
|---|---|---|
| 全長 | 全幅 | 全深 |
| 10.43m | 2.62m | 0.84m |
| サイズ(実測値) | ||
| 実長 | 実幅 | 高さ |
| 11.9m | 3m | |
※実測値の場合は、おおよその数値です。
エンジン情報
| メーカー名 | コマツ |
|---|---|
| エンジン型式 | 6M108A-1 |
| 燃料種類 | 軽油 |
| 搭載数 | 1基 |
| 定格馬力 | 345馬力 / 2520rpm(回転数) |
| 最大馬力 | 380馬力 |
| 掲載時のアワーメーター |
約44481時間 ※実働時間を保証するものではありません。 |
| 推進機種類 | シャフト船(ブラケット) |
| 巡航 | 約18ノット |
| 最高 | 約26ノット |
| 燃費 |
1時間あたり 約40リットル |
| 燃料タンク | 400リットル |
※参考です。記載内容は保証するものではありません。
装備
マリンVHF フルノDR-100
コンパス 〇
サテライトコンパス コーデンKGP-915
GPS コーデンGTD-121
魚探 コーデンCVS-1410HS
レーダー コーデンMDC-2041
オートパイロット マロールCB-88GPS
3連リモコン 〇
微速装置(トローリング) 〇
コンバーター 〇
インバーター 〇
デッキライト 〇
オーニング 〇
アンカーウィンチ 〇
イケス 〇
電子レンジ 〇
船体★★★★★
装備品★★★★★
エンジン★★★★★
担当: 相馬 英樹(そうま)
ブリッジ/サイドデッキ
部分的に素人塗装がされています。その塗装の剥がれがあります。
発電機は取外されていますので、集魚灯は使用できません。ソケットは付いているだけです。
ローラー動きます。LED、航海灯点灯します。回転窓動きます。
オーニングはガッチリとしています。スパンカーはセールがありません。
アフトデッキ
ここもガッチリとしています。黒いゴムマットを敷いてますので変色があります。
シリンダーは錆やグリス汚れもありますが普通に使用しています。
コックピット
魚探、レーダー、GPS、サテライトコンパス、オートパイロット、無線機など、電子機器はKODENで揃えてます。
発電機はありません。配電盤は取外してないだけです。
アワーメーターは44481時間を表示していました。結構回ってますが2019年にオーバーホールの経験があるそうです。
回転計の針が動きませんでした。
担当: 相馬 英樹(そうま)
注意事項
ホームページの写真や動画は船名を消したり、背景をぼかしたり一部加工をしています。掲載内容はオーナーのコメントを参考に作成していますが、中古船ソーマッチで約束できるものではありません。装備品やエンジン等、取材時と現在の状態に変化があったり、オーナーもご存知で無い不具合があったり、知らないうちに不具合が発生していたり、または勘違い、記載間違いなどもあります。
ご見学
ご購入を前提とされる方のみご案内しています。見学ご希望の方は「ご見学お申込書」にご署名の上でお申込みください。
天候及び海上の状況によっては試乗できない場合 もあります。また、試乗の際は上下架代金や燃料 代が必要な場合もありますのでご了承ください。
お取引
個人売買の現状渡しの為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。しっかりご見学ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。
紹介物件によっては、見学のお申込みが集中する場合もございます。この場合、ご購入を即決頂くか、手付金のお支払いの有る方と優先的に商談を進める場合もあります。
その他、名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要です。















































































長年活躍しているので塗装の剥がれや痛みもありますが、船体は頑丈ですし補修をしなくてはいけない箇所はありません。