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TIGE
2026年10月23日
TIGE タイゲ2200
掲載金額 640万円
エンジン新品換装したばっかし 海水仕様の本格ウェイクボート 米国の有名トーイングボートメーカー
基本情報
| 管理番号 | 九州北部地方-002797 |
|---|---|
| 進水年月 | 1998年04月 |
| 年式 | 1998年 |
| 定員 | 10人 |
| サイズ | 22ft |
| トン数 | 5t未満 |
| 形状 | プレジャーボート |
| 航行区域 | 限定沿海 |
| 次回船検 |
中間 (2029年03月22日)まで |
| 船底塗装歴 | なし |
| 保管状態 | 陸上 |
| 保管場所 | 紹介可 |
| 取材有無 | あり |
サイズ
| サイズ(船検証) | ||
|---|---|---|
| 全長 | 全幅 | 全深 |
| 6.49m | 2.43m | 1.08m |
※実測値の場合は、おおよその数値です。
エンジン情報
| メーカー名 | マーキュリー |
|---|---|
| エンジン型式 | TOW6.2L 370-V |
| 燃料種類 | 4ストロークガソリン |
| 搭載数 | 1基 |
| 定格馬力 | 370馬力 / 5000rpm(回転数) |
| 掲載時のアワーメーター |
約144時間 ※実働時間を保証するものではありません。 |
| 推進機種類 |
シャフト船 インボード艇 |
※参考です。記載内容は保証するものではありません。
装備
JCI法定備品 〇
トランサムステップ 〇
オーニング 〇
船体カバー 〇
ステレオ 〇
ウェィクタワー 〇
船台 別途ご相談
ボードホルダー 〇
マリンスピーカー 〇
タップス 〇
- 令和9年5月にエンジン新替え マーキュリーTOW-6. 2L370-V
- アワーはまだ145時間 調子も抜群!
- リメイクされた本格ウェイクボート海水仕様 米国の有名トーイングボートメーカー
船体★★★★★
装備品-
エンジン★★★★★
担当: 相馬 英樹(そうま)
外観 シャフト ペラ
アフトデッキ
アフトのトランサムステップは木製でオーダーされたものです。
ゲストシートのステッチは稀少なデザインです。職人に依頼され作られたものです。ウェイクボードで傷が付かないように黒いカバーを掛けています。ここはボードが3枚置けるスペースです。
ウェイクタワー コックピット
ウェイクタワーはUSA製。鉄製ですから黒く塗装がされています。テントは張り替えられたばかりです。
左舷椅子ハッチの下に、燃料タンク180Lがビルトインされています。
エンジンを新替えされていますのでメーター類も新品交換されています。アワーメーターはまだ145時間。
パーフェクトパスメーター(スピードを一定に保つ装置)だけが繋がってないそうです。その他は作動します。エンジンを換装したので、ワイヤー式からコンピューターに変わったので合わなくなったから繋げてないそうです。
ハンドル、リモコンも新品交換されたばかりです。
新替え マーキュリーTOW-6. 2L370-V
令和9年5月に新替えされています。取材時のアワーはまだ145時間。調子も抜群です。
バラストタンクが両サイドにインされてます。
スイッチを押せばバラストを自動で入れる事ができます。また、オーバーフローしないように横から海水が出るようになってます。抜くときはバルブを開けて走行したら海水を抜く事ができます。
担当: 相馬 英樹(そうま)
注意事項
ホームページの写真や動画は船名を消したり、背景をぼかしたり一部加工をしています。掲載内容はオーナーのコメントを参考に作成していますが、中古船ソーマッチで約束できるものではありません。装備品やエンジン等、取材時と現在の状態に変化があったり、オーナーもご存知で無い不具合があったり、知らないうちに不具合が発生していたり、または勘違い、記載間違いなどもあります。
ご見学
ご購入を前提とされる方のみご案内しています。見学ご希望の方は「ご見学お申込書」にご署名の上でお申込みください。
天候及び海上の状況によっては試乗できない場合 もあります。また、試乗の際は上下架代金や燃料 代が必要な場合もありますのでご了承ください。
お取引
個人売買の現状渡しの為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。しっかりご見学ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。
紹介物件によっては、見学のお申込みが集中する場合もございます。この場合、ご購入を即決頂くか、手付金のお支払いの有る方と優先的に商談を進める場合もあります。
その他、名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要です。










































船体は塗装及びカッティングシートが貼ってあります。少し離れて見るとMURACURIという船名がデザインされているのがわかります。船底は塗装されていませんオリジナルのままです。
3枚のセンターフィンがセットされています。
シャフトは太くして、ブラケットはステンレス製。ワンオフで作られたものです。
プロペラは何回もテストして、一定のスピードで走れるようにトルク重視のセッティングをされたそうです。
タップスも付けたばかりだそうです。
「タップス」とは、
Tigé社などが採用している「波の大きさや形を自由に変えるためのプレート調整システム」のことです。
トリムプレートを油圧や電動で上下させ、走行中のボートの姿勢(角度)を変えることで引き波(ウェイク)の形状を可変させる仕組みを持っています。